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ロハンを楽しめる平和な世界がやってくる

『ジョセフ!アール!バイデ~~ン!!』


今日これから、世界史の新しいページが始まる。

皆さんおこんでーす

ほぼほぼ、米大統領選の結果が出ましたね。
ドナルド・トランプ大統領、もとい、重犯罪人ドナルド・トランプ容疑者の刑務所への投獄も決まったようなものでしょう。

そういうことなので、私も狩りを再開してみました。
成長30日、和合30日、祝福30日を発動!


米大統領選はロハン関係ないじゃないかとか言う人がいるかもしれませんが、
私がロハン絡みでも、重大な人権犯罪の被害に遭っている以上、このトラバを送る権利があります。
私がロハン絡みでも重大な人権犯罪の被害に遭っていることに、異を唱える人もいないでしょう。

人権犯罪の被害者の落ち度をあげつらう者も必ず出てきますが、

中川しょこたんは、著書「死ぬんじゃねーぞ!!」にて、

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『人権犯罪の被害者に、仮になんらかの落ち度があろうとも、それは人権犯罪の違法性を阻却する事由には、およそ一切なりえない』

と指摘しています。私も中川しょこたんのこれを支持・同意しています。


選挙結果に関して、訴訟に持ち込む?何をバカげたことを。
すみやかに、トランプ容疑者は刑務所に投獄されるべきです。

罪状は、世界最高権力の好き放題の濫用、ヘイトクライムの是認、人権犯罪の是認などです。

BS-TBSの番組である報道1930でも、2018年時点くらいで、「専門家によれば、トランプは、10か11くらいの法律違反を犯しているが、現職の米大統領であるために、刑事訴追されない」
と指摘されています。

その現職の座を失ったということは、トランプ容疑者の刑事訴追は待ったなし、ということです。

トランプ容疑者を支持していたり、好意的にみる人々は、一枚岩ではなく、
様々なタイプがあると理解しています。

ただ、その中のうち一つのタイプをピックアップして紹介するとしたら、
「他者を傷つけることが好きな者」
「他者に損害を与えることを喜びとする者」
そして、更には、
「他者を殺害することを好む者」
が確実に含まれます。サイコパス層も支持層に含まれているということです。

私が、「パンとサーカス」みたいな感覚で、米大統領選を注視してきたとお考えでしょうか?

それはおよそ当てはまりません。
米大統領選で、トランプ容疑者を引きずり降ろせるかどうかには、私自身の、核心的な利害が関わっていることです。

私がロハン絡みでも、重大な人権犯罪の被害に遭っていることは、先述した通りですが、
(警視庁府中署が怠けて告訴を受理しなかったので、国賠にしています。)

人権犯罪が横行するような状況の震源地こそが、米合衆国、及びトランプ容疑者にあるからです。

私は職業は現代人類文明研究者(Scholar of Modern Human Civilization)をやっていて、
普段は現代人類文明研究業に従事しています。だから、15時台の力の戦場にも参加できるのですね。

その上で、言いますが、米合衆国、日本、中国の三か国が、「現代人類文明・悪の枢軸『日米中』」と言われています。

現代人類文明全体に対する有害性を、国力や人口を加味した上で、極めて有害性が高いと考えられているのが、この三か国です。

国連からも、日本の人権状況については、何度も警告されていますが、米合衆国は第二次大戦の戦勝国の中でも、主導的な役割を果たした背景からして、国連からはそれほど警告が行っていないようではあります。

しかし、英エコノミスト誌の民主主義指数は、客観的です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E6%8C%87%E6%95%B0

『悪の枢軸』の構成三か国のうち、中国はそもそも民主国家ではないから上位にこないのは当然としても、
日本が10点満点中のスコア7.99点で24位、米合衆国は7.96点で25位となっています。
スコア上位の先進国には、当然と思われる先進国群が名を連ねています。
G7からは英、独、仏、加、
そしてフィンランド、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、アイスランド、スイス、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランド、
などです。ウルグアイの順位とスコアがここまで高いのは、意外なことでしたが。

世界第一位の経済大国と、世界第三位の経済大国で、人口も多く国力も高い2か国が、
このような低いスコアを発揮しているのは、現代人類文明全体にとっても、極めて有害なことです。

特に、日本と米合衆国のスコアと順位は、トランプ容疑者が政権に就いて以降、目立った低下を見せています。

トランプ容疑者が政権に就く前のスコア及び順位としては、
https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E6%8C%87%E6%95%B0&oldid=59624888
米合衆国は8.11点で19位、
日本は8.08で20位となっています。


日本のヘイトウヨなどが、トランプ容疑者を応援・支持しているのが非常に目立ちますが、
それはトランプ容疑者ならば、自分たちが行っているヘイトクライム・人権犯罪を是認してくれるからに他なりません。

そのヘイトウヨ層も、今年の春先に、木村花さんが人権犯罪で殺害された折や、当時13歳だった葛西りまさんなどの女子中学生が、やはり人権犯罪で殺害されている事件などには、加害者に対する非難の姿勢を見せることがありますが、
それなのにトランプ容疑者を支持するというのは、ダブルスタンダードに他なりません。

そのような状況を作り出している震源地こそが、トランプ容疑者だからです。
たぶん、知性が低くて真実が見えないのでしょう。だからそのようなダブスタに陥るのですね。

私も、木村花さんや葛西りまさんと似たような人権犯罪を受けて、彼女らと同じように、殺されかけるくらいまでは行きました。
ロハン絡みでもです。だから、このトラバを送る権利があります。

だからこそ、トランプ容疑者には絶対に再選して欲しくなかったということです。
トランプ容疑者の再選可否は、私自身の、核心的な利害がかかわっていることでした。

そして、本来は、民主党・共和党の党派を問うまでもなく、超党派で排除されていなければならない重犯罪人です。トランプ容疑者など。
先進国であれば、トランプ容疑者など、政治にエントリーする段階で排除されると思います。

その根拠ソースを貼っておきます。
https://forbesjapan.com/articles/detail/37644

ヨーロッパの先進国の人からは、トランプ容疑者など、およそ支持は得られません。
先進国であれば、トランプ容疑者など、歯牙にもかからず、支持されません。

ところが、『悪の枢軸』の構成国である米合衆国は、これを排除できずに、二大政党のうち一角である共和党を私党化し、世界最高権力を欲しいままに濫用していたのが、トランプ容疑者です。
これこそが、米合衆国の病理であり、現代人類文明全体を破滅と死に追いやる主因です。

『終末時計』が、トランプ容疑者の任期後半においては、残り100秒になったという報道は、皆さんもご存知でしょう。

これは、客観的な終末時計の残り秒数です。


あと、前に私が働いてないなどとバカげたことを言う者が掲示板でいたので、これも言っておきますが、
人権犯罪に遭い、人権犯罪の被害が回復されておらず、人権が取り戻されていない状況下での就労・労働は違法です。(人権条項に対する違反)
私は、違法労働には加担しません。
人権犯罪の被害から人権が回復されていない状況下で働くことは違法であるために、
私は違法労働への加担は行いません。





それにしても、トランプ容疑者は、一体なぜここまで権力の地位にしがみつこうとするのでしょうか。落選が確定したら、刑事訴追が確実だから、刑事訴追や刑務所から逃れたいのでしょうか?
往生際が悪過ぎます。

年齢74歳ならば、人生も終盤であり、もう十分生きたから、あとは楽に余生を過ごそうと考えてもいいと思うのに、
どうあっても、『人類史に対し、自分の名前を最大限の力で刻み付けたい』という衝動を持っているとしか思えません。
人それぞれ、ベースとなる思想が違うのはわかりますが、私からすれば、現在の年齢74歳であるならば、そこまで自己保身を行いたいとはあまり思いません。

バイデンさんは、本当に米合衆国を善くしたい、この国を救いたいという思いから、出馬しているのは十二分に理解できます。


米大統領選では全米総得票率では、バイデンさんが3%弱ものリードをしているにもかかわらず、
ここまでトス・アップ州の際どい勝負になるのも、米合衆国の選挙制度の問題です。
本来であれば、今回の米大統領選では、バイデンさんは楽勝していなければならないし
ヒラリークリントンさんも、勝てていなければならなかったのです。(彼女は2.09%での総得票率でのリードでした)
民主党が上院まで取れれば、この狂った選挙制度の改正に道が開けるか、というところでしたが、上院50を取れませんでした。

このまま行くと、2024に、再び現代人類文明全体の危機が訪れる可能性があります。


米共和党が、悪の源泉だという見方もできます。

概ねとしては、

米民主党 = 人権と人道を重んじる党 善の党
米共和党 = 反人権、反人道の党 悪の党

として間違いないと思います。

そして、善と悪が争う場合、現代人類文明においては、悪の側にアドバンテージがある。
その不当なアドバンテージこそが、2016のトランプ容疑者の当選をもたらしたのだし、2020においても、ここまでバイデンさんが大苦戦しなければならなかった原因でしょう。

2000年の米大統領選で、共和党の子ブッシュが競り勝ってしまって以降に、
ヘイト掲示板(5ch)が、米合衆国のサーバーで、勢力を伸ばしていったのも、一つの参考になる材料だと思います。この選挙で、民主党のアル・ゴアさんが勝てていれば、ヘイト掲示板は米合衆国へのサーバー設置を禁止されていたのでは?と思う部分があります。
ヘイト掲示板は、ヨーロッパなどの先進国では、およそサーバーの設置許可が降りない掲示板です。
人権犯罪を助長するから、というのが理由なのは言うまでもありません。


以上、トランプ容疑者の治世による、直接的な人権犯罪の被害者からの報告でした。
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トラバなし 米大統領選の世論調査 推移 加えて、2016との対比

今回はロハンの話ではないので、トラバはなしです

米大統領選の各州の支持率推移を、記録しています。

ソースとなるサイトは二種類

リアルクリアポリティクスと、
https://www.realclearpolitics.com/epolls/2020/president/us/general_election_trump_vs_biden-6247.html

ファイブサーティエイトです。
https://projects.fivethirtyeight.com/polls/president-general/florida/

この二つのサイトで、全米支持率平均はリアルクリアとファイブサーティエイト両方
各州ごとの支持率は、ファイブサーティエイトのものを紹介していきます。

青というのはジョセフ・バイデンさんの民主党陣営を意味しており、
赤というのはドナルド・トランプの共和党陣営を意味しています。
米大統領選挙は、アメリカ生まれのアメリカ人で、年齢が一定以上であれば、誰でも立候補できるのですが、
現実的には、共和党か民主党の二大政党いずれかの候補でなければ、当選を勝ち取ることは難しいです。難しいというより不可能です。



9月24日 19時(日本時間)


全米(リアルクリア)  青+7.1

フロリダ  青+1.7
ノースカロライナ  青+1.2
ペンシルヴェニア  青+4.6
アリゾナ  青+3.8
ミシガン  青+7.4
ウィスコンシン  青+6.8

オハイオ  赤+1.0
テキサス  赤+1.0
ジョージア  赤+0.9
アイオワ  赤+0.4

ネヴァダ  青+5.8
ミネソタ  青+9.2
ニューハンプシャー  青+6.9


9月25日 16時(日本時間)

フロリダ 青+1.5
ノースカロライナ 青+1.1
ペンシルヴェニア 青+4.7
アリゾナ 青+3.8
ミシガン 青+7.0
ウィスコンシン 青+6.5

オハイオ 赤+1.0
テキサス 赤+2.0
ジョージア 赤+1.1
アイオワ 赤+0.8

ネヴァダ 青+6.9
ミネソタ 青+9.1
ニューハンプシャー 青+6.7




9月28日 18時

全米(リアルクリア) 青+7.0

フロリダ 青+1.8
ノースカロライナ 青+1.3
アリゾナ 青+3.6
ペンシルヴェニア 青+4.9
ミシガン 青+6.9
ウィスコンシン 青+6.9

オハイオ 青+1.1
テキサス 赤+1.7

アイオワ 赤+0.7
ジョージア 赤+1.1



9月30日 AM7時(日本時間)  討論会直前

全米(リアルクリア)  青+6.1

フロリダ  青+1.8
ノースカロライナ  青+1.0
アリゾナ  青+3.4
ペンシルヴェニア  青+5.4
ミシガン  青+6.9
ウィスコンシン  青+6.7

オハイオ  青+1.0
テキサス  赤+2.0

アイオワ  赤+0.7
ジョージア  赤+0.2

ミネソタ  青+8.8
ネヴァダ  青+6.5
ニューハンプシャー  青+7.2



10月1日 23時(日本時間)

全米(リアルクリア)  青+6.6

フロリダ 青+2.0
ノースカロライナ 青+1.2
ペンシルヴェニア 青+5.6
アリゾナ 青+3.7
ミシガン 青+7.0
ウィスコンシン 青+6.9

オハイオ 青+1.2
テキサス 赤+1.8
アイオワ 赤+0.5
ジョージア 差なし、完全タイ

ネヴァダ 青+6.6
ニューハンプシャー 青+9.3
ミネソタ 青+9.0



10月2日 13時(日本時間)

全米(リアルクリア) 青+7.2

フロリダ 青+2.3
ノースカロライナ 青+1.2
アリゾナ 青+3.9
ペンシルヴェニア 青+5.8
ミシガン 青+7.2
ウィスコンシン 青+7.0

オハイオ 青+1.4
テキサス 赤+1.6
ジョージア 青+0.5
アイオワ 赤+0.4

ネヴァダ 青+6.9
ニューハンプシャー 青+9.1
ミネソタ 青+9.2




10月4日 18時(日本時間)

全米 青+7.8(リアルクリア)
全米 青+7.4(ファイブサーティエイト)

フロリダ 青+2.7
ノースカロライナ 青+1.3
アリゾナ 青+3.2
ペンシルヴェニア 青+5.8
ミシガン 青+6.7
ウィスコンシン 青+6.6

オハイオ 青+0.5
テキサス 赤+2.6
アイオワ 赤+1.6
ジョージア 青+0.4

ニューハンプシャー 青+9.4
ネヴァダ 青+5.7
ミネソタ 青+8.9



10月5日 16時(日本時間)

全米 青+8.1(リアルクリア)
全米 青+8.0(ファイブサーティエイト)

フロリダ 青+2.9
ノースカロライナ 青+1.4
アリゾナ 青+3.4
ペンシルヴェニア 青+6.0
ミシガン 青+6.9
ウィスコンシン 青+6.8

オハイオ 青+0.7
テキサス 赤+2.4
アイオワ 赤+1.4
ジョージア 青+0.6

ネヴァダ 青+6.0
ニューハンプシャー 青+9.5
ミネソタ 青+9.1


10月6日 AM9時(日本時間)

全米 青+8.5(リアルクリア)
全米 青+8.2(ファイブサーティエイト)

フロリダ 青+3.0
ノースカロライナ 青+1.8
アリゾナ 青+4.1
ペンシルヴェニア 青+6.1
ミシガン 青+7.0
ウィスコンシン 青+6.7

オハイオ 青+0.2
テキサス 赤+2.2
アイオワ 赤+1.4
ジョージア 青+0.6

ネヴァダ 青+6.2
ニューハンプシャー 青+9.6
ミネソタ 青+9.2





NHKをはじめとするメディアでも、帰趨を決するトス・アップ州は6州であり、
それはフロリダ、ペンシルヴェニア、ミシガン、ノースカロライナ、アリゾナ、ウィスコンシンという扱いが一般的になってきました。



ところで、2016の米大統領選で、ヒラリークリントンさんが圧倒的優勢だと伝えられていたにもかかわらず、ドナルド・トランプが逆転で勝利したことに際し、
「米大統領選の世論調査はアテにならない」と言われることがあります。
本当にそうでしょうか?

世論調査自体はアテになると思います。
全米支持率
全米支持率2
全米支持率3

フロリダ
フロリダ

ペンシルヴェニア
ペンシルヴェニア

ミシガン
ミシガン

ノースカロライナ
ノースカロライナ

アリゾナ
アリゾナ

ウィスコンシン
ウィスコンシン


9月までの全米支持率平均の流れはさておき、
10月中旬に、ヒラリークリントンさんの支持率ピークがあるのがわかります。
その時には、2020においてもトス・アップとなっている6州(フロリダ、ペンシルヴェニア、ミシガン、ノースカロライナ、アリゾナ、ウィスコンシン)のうち、
特にノースカロライナ、フロリダ、アリゾナにおいては、10月のヒラリークリントンさんの支持率ピークに応じて、青側のリードが大きくなっていたが、
その後、全米支持率世論調査の差が縮まっていくにしたがい、フロリダ、ノースカロライナ、アリゾナにおいては、赤側のリードに変わっています。
ミシガンとペンシルヴェニアにおいても、差は相当詰められている。

10月中旬には、ヒラリークリントンさんのリードが、6%台後半~7%くらいあったのに、、
世論調査による全米支持率平均が、選挙本番が近づくにつれて、1%台まで縮んでいるのですよ!

選挙の最終的な全米での総得票率は2.09%でヒラリークリントンさんが勝っていましたから、
全米平均支持率の流れは、これと符合するものです。

◆10月中旬に青のリードがピークになる

◆その後、10月26日にオクトバーサプライズとして、ヒラリークリントン氏の私用メールが報道され、赤が青を猛追

◆11月に入ったばかりが赤の支持率ピークで、この時は青+1.3くらいです。

◆その後、選挙本番になるにつれて、青が少しだけ押し戻し、青+1.6、青+1.8とかになり、選挙本番を迎えて、本番での全米総得票率は青+2.09 でしたと。
最終調査から選挙本番まで、更にもうちょっと押し戻した、とみることもできるのです。

つまり、世論調査の上でも差は大きく詰められており、世論調査がウソをついたわけではない!ということです。

世論自体が操作を受けたということですね。

それはご存知の通り、ロシアを含む諸外国からのフェイクニュースによる、選挙介入でした。

だから、2016の時も、「ヒラリークリントン圧倒的優勢」というのは、間違ってはいませんでした。
10月中旬の時期のみを切り取って述べるのであれば、ですが。

むしろ、それよりも2012年の時の方が世論調査はアテになってないです。

オバマさんがロムニーさんを破って再選した選挙ですが、リアルクリアポリティクスの全米支持率は、ほとんど差がなく、
強いて言えば青+0.7くらいのリードでした。

https://ja.wikipedia.org/wiki/2012%E5%B9%B4%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E9%81%B8%E6%8C%99

この時の選挙結果

青と赤の全米での総得票率を見てみます。

青 51.06%
赤 47.20%

青+3.86%もの総得票率の差がついています。

これは差がつきすぎではないのか?と思いますね。世論調査で、この結果だったのに、これはないでしょう。

https://www.realclearpolitics.com/epolls/2012/president/us/general_election_romney_vs_obama-1171.html

リアルクリア

米大統領選の世論調査は、2016ではかなりアテになっており、2012の方がはるかにアテにならなかったです。

ロハン関係フリーゲームをちょっとプレイ

このブログは、公式ファンサイトに認可をいただいているブログなので、
誹謗中傷とか、それに類する記事を書くことはできないのですが


ロハン関係フリーゲームをちょっとプレイしたので、その内容について紹介しようと思います。

一応、今回はトラバなしで^^;

旅人スペック

途中のステージで某人Cさんを模したキャラが登場しました

HPが5,000と設定されておりますが、ある程度削ることで、撤退するので実質的なHPはいくらか少ないです


ドラゴンスペック

更にドラゴンに転生?して登場しました
HPが25,000ありますが、これは2万を切るまで削ることで、ステージが終了します

2万切り


戦闘のコツとしましては

基本的にスパロボと類似したものと捉えてよいでしょう

味方のターンと 敵のターンを交互に繰り返し、戦闘が発生すれば敵味方共に攻撃を行う。
(但し、味方は攻撃回数が多く、敵は一回のみです)

相手の最大攻撃射程より離れた位置から攻撃すれば反撃を受けません。

ただし、私がプレイした中での終盤のボス系ユニットはいずれも1~3などの長射程を持っているため、
この手は通じません

攻撃の威力も高いため、回復能力を持つ味方(二名)をうまく使う必要があると思います

基礎的なRPGの事項として、魔法能力と近接能力を両方持つキャラは、レベルが上がると両方上がる
近接能力のみのキャラは、レベルが上がっても魔法能力は0から上がりません

スパロボとの相違点としては、敵ユニットを囲むことで、移動を封じることができる点です

ボスユニットは、基本的に囲んで移動を封じ、回復能力を持つ味方をうまく運用すれば、ルーチンワークで削っていけると思います

さっき、ドラゴン状態の某人CさんのHPを5,000も削って、次の女神のステージに進んだのですが、

今度はHP2000で、攻撃射程1~3の高威力攻撃を持つキマイラというボス系ユニットが出てきたので、ちょっと根気が尽きました^^;

このフリーゲームは、1時間とかそこらの短時間でクリアできるものではないですね。

レフィリスさんに聞かないと、どれくらいの容量が盛り込んであるのかはわからないです。

ロハンの狩りに比べれば造作もないものですが、ドラゴン戦はかなり時間を食いました。
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